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--私の勉強法--

たまに試験を受ける 試験から遠のいた今日この頃。久々に受験した。旧マウスだから、勝手知ったる・・・という感じだけれど、すごい緊張感を味わってしまった。合格しても、MOT基準で受からないと、何にもならない。受験料を捨てるようなもの。

でも、受かると文句なしに嬉しい。これは、がんばらないと得られない喜び。これがまたエネルギーになりそうです.006/2/18(土)

迷路の中。やるだけです。 最近は迷路のなかです。勉強法はない!のでは?きっとまじめにやっただけに「合格」が来る。2004/12/16 (木)
問題集を3回 呪文のように唱えるというか、問題集も繰り返すとパターンが見えてくるときがある。私は3Dは今だ見えたことがないのですが、その瞬間のようなものがはたっとくることがある。そういう瞬間を得たら、まず、自分をほめる。あんなにわかんこともここまでがんばったぞと!あとは、答えを覚えるようにがんばるのだ。なんでも7割くらいはパターン。基本を覚えてから応用もできる。2004/08/05 (木)
ネット情報  私はインターネットが苦手です。ネットで情報を得るのが苦手。ほんとに困ったときは検索して調べることはあるけど、最近勉強サイトをしってためになると思うことがある。結構ネット友達のお勧めなどです。HPをはじめたときに私が質問の仕方がとてもアバウトでとてもしかられたことがあった。確かに今となっては良くわかるので、しかられたことは私のためになっている。でもそれは結構トラウマだったりしていた。人にきくまい!が心情だった。でもHPを初めて顔を合わさなくても、何か同じ方向を向いていると思えた方には、素直に聞けるようになってきた。でも、やはり頭一杯のときは、答えだけほしいような質問も今だしてしまうのだけど、非常に助かっている。
 人から聞くとどうしてこうわかりやすいんだろうと思う。調べればわかるかもしれないけど、結構私のかゆいところに手の届く方がいて嬉しい。小さい子どもがおかあさんに「ねぇ、これ何?」と質問しているが、そのときに即答えてもらうってすごく大事なことだし、人間関係もなぜか出来たりして。教えてもらったことはわかろうと思うし、それを土台にがんばっちゃおうと思う。教え方もいろいろだけど、そういうひとそれぞれの教え方に触れるのも結構いいもんです。あ〜〜〜何を書いているのかわからないけれど、疲れたときは人に聞いてもOKということで。
 私は聞かれるのはオールOKの人間です。ただ、知っていればですけど。そして教えられればですけど。16/05/01 (土)
やはりこつこつが一番  段々、自分なりの勉強法ができたと思ったが「合格してこそ」の勉強法です。勉強法で受かるわけでなく、やはり丁寧な部分とか、勉強の量とか省略できない部分はある。ちょっと基本に戻ることも大事。最後の総点検。合格までの準備期間など、一概にいえないので、やはりこつこつが基本だ。試験には不合格もある。しかし、不合格になると人間謙虚になるものだ。落ちた理由を考えて、後悔しまくり、反省点をあげつらう。そこで、やめられない・あきらめない性格なので、その嫌な気もちを抜け出すには、今度は結果を出すこと。つまり、自分の反省点から、合格までに必要なスケジュールを作り、実践し、受験し合格すること。今度の合格というのは、自分なりに考えたことが正しかったこともわかるので、喜びは重い。しかし、軽くてもいいから、一回目で受かりたい!と思うのも事実。こんな、しんどいことは(リベンジすること)は嫌だ!という事も大事。次回に細やかなことを追加出来ると思う。・・・次回?って基本情報処理試験?ちょっとこれは試すには大きすぎるけど、後悔はしたくないし、こつこつと毎日がんばることにする。
図書館の自習室  勉強はどこでもできる・・・のだが、静かな環境を家で作るのはなかなか難しいもの。今のところ、週に一回くらい、図書館の自習室に通っている。土日は一杯になるので平日だけだが、それぞれに勉強してはることがいろいろだが、同じように、結構がんばっている人が多い。ついつい人間ウォッティングを楽しんでしまうのだが・・・
 折りたたみの座布団と、あんまり荷物にならない勉強グッズと、水筒にHOTのコーヒーと、好物のニッキ飴。一応、自分なりの一日の目標と段取りを決める。割と達成できるものです。だからといって、毎日は行けない。週に2回となると、荷が重い。この週一ペースが妙にいい。
短期決戦で集中
VBAエキスパート。MOT2003更新
 資格がほしいので、問題集を買う→→→たいていよくわからないが、最後まで読む→→→色の付いたボールペンで大事そうなところ、むずかしい語句をアンダーラインを引く。→→→CD−ROMでの問題があれば、とにかくひととおりやってみる。→→→もう一度くりかえす。→2回とも×印をチャックしてもう一度、問題集を読む。問題集をノート代わりにあいているところに自分の言葉で書き込む。→→→巻末問題集を読む→→→ここで、CD問題を解く。→→→ここで、ある程度、成果がでてくる。目標100%まで繰り返す。特に弱いセクションは繰り返す。→→→日にちのないときはテレビも消してする→→→試験前日は問題集をラインマーカーで色とりどりにする。最終はCDを100%になるまでする。(最近ここは妥協する〜〜〜)
 全体をまるごと回す感じが手ごたえを感じて私にはあっている。これを期間を長くしてもあまり集中できないので、2週間くらいがベストかな。
HPに公開  いっとき、受ける日にちもホームページに書いたりしていい刺激になったのですが、心臓に良くないので最近は、こそっと行くことにしている。基本情報やら、ドットコムマスター★★なんてのは日にちがばればれなんで、あきらめて公開しているが、あとは、内緒。自分でも合格・不合格が読めないので・・・。でも、身近な誰かには「いつ試験やねん」と、励ましを期待してもらしてしまう勝手なところもある。
 つまり、自分をいい方向へ追い込むためである。
まずは試験を申し込む
MCAとか何でも
 これは前から感じていたが、今は絶対これだ。わかってからなんて思っていたらだめです。2週間さきとかに決めていく。11月から梅田に基本情報処理でスクールに行くのでその帰りに隣のビルの試験センターで受けるのが、ここんとこのスタンスです。こういうので、2003年度は25個の試験を受けてしまった。
負けん気発見
キータッチ2000
 試験に落ちるとあきらめきれない性格らしい。日商のキータッチ2000のゴールドホルダーなんて、取れるなんて思わなかったのに、受け続けた。こんな性格ではなかったはずだ。こと、パソコンに関しては負けん気ばりばりになるらしい。P検2級もリベンジ!あとは、・・・・まだあります。
パソコンから離れて丸暗記の勉強で
エクセルVBAとアクセスVBA
 これはほんとにおまけで知った試験。以前、スクールでエクセルVBAは習ったがいまいち、わかりきっていない。試験もあるし、勉強しなおすことになる。本当は実機で確認することが必要だが、問題集をひたすらよんで、字面だけで勉強することを覚えてしまった。
 とにかく一度問題集を一読する。→巻末問題集をする→問題CDをする。これを2回転ほどこなすと、正解率も上がる。試験前には100%になるように、ピッチを上げてみる。
 今まで、一章一章ごときっちりとまとめながらやっていたことが多かったが、なんとなく全体を回す方が私にはわかりやすいようだ。テキストでいくらわかった気がしても解けないことが多いから、その分、問題で解くやり方。問題で引っかかるところだけしっかり、本章を読んで、ラインマーカーを引きまくる。
 問題集がたまるので、線をひかず、後に売れると経済的だが、私は無理無理。しかも、ノート代わりに書き込むし。線も、はじめはさしで引くけど、すぐに手書きでずるずる〜〜〜と引きまくりです。でも、この書き込みが、試験前30分で生きるのですからいいのだ。
試験センター
MOT
 そんなこんなで次はMOTにむかうことに。これはかなり高い!と思っていたが、案外お手ごろなTTT講座をしりつい申し込む。たまたま、MOUS2002もMOT基準で合格していたのもある。プロメトリック試験センターは3営業日で試験を申し込める。便利すぎてこわいくらい。
 MOTのESS試験はMOUSと違って、パソコンに向かうわけでなく、択一問題で出てくるのが、すごくむずかしい。覚えるのもおおい。ダイアログボックス、メニューバーなど・・・。でもこれって、とてもインストには役にたつものだった。「あ〜〜〜そうか」と、文章でまとめてあるとすっきりすることがある。本当に勉強しながら、勉強できる。インストの試験だということがわかってくる。
MOUS_MASTER  これのおかげで今があるかもしれない。なんやかんやとMOUSをとっていた。たまたま、妹がパワーポイントを作るから教えてといわれて、勉強するのにアスキーの問題集で勉強してMOUSもとっていた。あとは、アウトルックだけとれば、MOUS_MASTERやん・・・。バウチャーチケットもGETです。でもこれで、また2002のMOUS取得につながるのでした。
こんな試験もあるよ。
ドットコムマスター
 一緒に情報教育アドバイザーをしている人が、お茶したときに勉強してはったのがドットコムマスター☆である。半年に一回。ちょうど、シスアドのあと、一ヶ月。とにかく、問題集を買ってやってみる。たしかに、ソフトと違って難しいが、シスアドをやったことが生きている感じでちょっと嬉しい。それで、合格すると、苦労が報われる。そのころから、いろんな試験の情報もしることになる・・・
e-ラーニング  フルタイム勤務をやめたので、じっくり勉強したい。そんな時に思い立ったのが、シスアドである。でも情報処理となると、電車に乗らないで通えるスクールはない。いろいろと考えたあげく、ネットでシスアド講座を申し込む。今になって思い浮かべるとぎりぎりで、よく合格したものだ。ちょうど、家も常時接続で遊べるようになったし、自分のホームページをたちあげたりもして、ネットで勉強するまえにネット散歩ばかりするので、自己嫌悪ばっかり。
 しかし、まぁそういうところも考えたカリキュラムで、こまめにミニオンラインテストやらのチェックがあり、また、直前にはスクーリングもあったので、なんとかモチベーションがたもてた。
 独学との違いはこれ“試験にむけてあきらめず、モチベーションを保つこと。そのための勉強時間を確保すること”を実感した。つまり、これができれば、独学ですべて試験は受けられるということだ。逆に、自分に足りないときはお金や時間と相談して、学校も有り!なんだと思ったのでした。
スクールは楽しい。  なんか、学校に行くのが楽しくて、仕事(保育所)の休みの日や夜に行くのがたのしみ。終わりになると追加した。アクセスやエクセルVBAやフォトショップEL。
 そんなころ、ばたばたと、保育所を辞めたり、パソコンの派遣を始めたり、とうとう、小中学校への情報教育アドバイザーにいってしまう。学校へ行き、テキストと違うことをたずねてはたすけてもらった。
 そんなおり、スクールの生徒から教える側にまわる。ちなみに、教える側のスクールはつらくきびしい〜〜〜
独学の限界。  スクールの貯金もなくなり、また、スクールのお世話になる。しかし、今度は目的がはっきりする。ホームページのアップなど、苦手なところは、ポイント制の個人レッスン。ビジコン2級は、自分だけではなくて、近所の小さなスクールにいく。(現在の私の職場となる)。しかし、すぐに2級は教えずに、エクセル上級とかいうテキストから教えられる。結局、ビジコン2級はおかげさまで合格できた。しかし、76000円かかったし、エクセル上級の知識でMOUS上級エクセル2000を独学で受ける。ワード上級もほしくなる。このころから、目的から派生して、受けたい科目が増えてしまう。
独学。日商2級。一太郎3級。  こちらは、じっくりと問題集で問題集をこなすことが大事。実際の実務っぽいというか・・・そして、タイピングはとにかく、毎日。こつこつ。とちらの問題集はほんとにお安いし、リーズナブル。試験申し込みは、手数だし、合格発表も日数がかかるが、それなりに重みを感じるし、この試験タイプも結構好きだ。
独学。市販の問題集で操作方法を学ぶ。MOUS一般。P検3級など。  スクールも、だいぶつぎ込んだ。そろそろ、書店にいっても問題集やテキストの意味がわかる。流行のMOUSはいろんな書店からテキストや問題集が出ている。しかも、模擬問題CD−ROMなど、実際に問題ができる。
 試験を受けるにおいて、第一段階は、「試験範囲をつかむ、イメージできる」ことは大きい。とにかく繰り返すと、操作を覚えるのも苦ではない。効率的に範囲も網羅できるようだ。
スクールに行く。  独学なんてとんでもない。学校に行ってわかるのかどうかわからない。しかし、パソコンだけ買ってもさわれないので、ひかりちゃんのいってる大手スクールに入学。わからないときには、こどものように「あの〜〜〜、これって何ですか?」と聞けるということは嬉しいもの。なんとなくわかってきて、「これでいいんですか?」と確認してもらうだけでうれしい。
 なにより、高い授業料を払ったのだから、途中で頓挫できない状況に自分をおくのが大事なのだ。
超アナログ人間  ワープロのかな入力でぽつりぽつりでして。パソコンなんてする気もなかったが、「音声入力パソコン」を30万以上もだして買ったのがきっかけ・・・。あまりにも音声入力があてにならないので・・・